海鹿島海斗とは?






海鹿島海斗とは?

1978年4月21日 千葉県銚子市生まれ

小学生のころ当時ヘビメタクィーンと称していた、浜田麻里さんにあこがれ、それ以降HR/HMの曲調を好むようになります。

エンターテイメントへのあこがれ、特に音楽に対するあこがれがあったものの、不器用と才能のなさが災いし、それとは縁遠い少年時代を送ります。

高校時代に知人が始めたミニFM局に触発され、『Choice』という音楽番組を立ち上げ、それにのめりこんでいきましたが、実はその当時は高校3年生で、その結果浪人することになります。

浪人生活中は、更にアマチュアラジオ番組を作りたいという思いが強くなっていきます。その後大学合格しますが、アマチュアラジオ番組制作への思いは止まらず、そればっかりの5年間でした。

それだけやると自分がプロ向きではないことは悟れるわけでして、プロを目指さず社会人となります。しかし、仕事の合間に番組を作ることになります。

番組への思いは社会人になると少し落ち込みましたが、しかし、周りは、ネットラジオの登場により、新たな才能がどんどん排出される状況でした。負けじと海鹿島海斗もネットラジオに進出します。

ネットラジオに進出すると、リスナーの反応が以前より多くなるのと同時に、著作権の関係で、インディーズ音楽の発掘も行うことになったので、色々な人を巻き込むことになります。

いろんな人を巻き込むと番組をさらに大きくしたいという野望が出てきてしまうのですが、そうなると自分では手に負えず多くの人に迷惑をかけてしまうといった状況がその後続きます。

その結果、現在活動をかなり小さくせざるを得ない状況になりましたが、それでも、いつかは今までやれなかった大きな企画を立ち上げて、おもしろいラジオ番組を作りたいという想いをデビューして20年たった今も思っています!












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